TAKAHASHI ANIMAL HOSPITAL
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院長コラム
診療案内 -定期検診のすすめ
あなたのかけがえのないパートナー。健康管理は万全ですか?毎年1回は定期的に、予防衛生をおすすめします。
定期検診
自覚症状を訴える事のできない動物達だから、早期診断と、早期治療が大切です。
血液検査、レントゲン検査、心電図検査、超音波検査、等を含めた定期検診をおすすめします。
予防ワクチン追加接種
犬のジステンパーを含めた混合ワクチン、ネコの伝染性腸炎を含めた混合ワクチンは、少なくとも1年に1回、追加ワクチンを行ない、病気から守ってあげたいものです。
歯石の除去
犬は最近では2〜3歳で歯垢がつき、口臭や腎臓病の原因になります。1年に1回歯石を取り除き、きれいな歯と健康を保たせてあげてください。
フィラリアの予防
蚊が媒介し、犬の心臓の中に寄生する、おそろしい寄生虫病。蚊の出る時期に予防薬を飲ませる事により、予防できます。